納品後も、
変化と運用を支える。

自社開発ソフトを中心に、障害、問い合わせ、改善、追加開発、AI・外部サービス変更へ継続して対応します。

このような状況から
相談できます。

  • 納品後の問い合わせ先を一本化したい
  • 業務の変化に合わせて機能を改善したい
  • AIや外部サービスの変更へ追随したい

継続支援の内容

01

問い合わせ・障害対応

状況を確認し、影響と対応方法を整理します。

02

利用状況の確認

使われていない機能や新しい課題を確認します。

03

改善・機能追加

優先順位と影響を整理し、必要な変更を行います。

04

外部サービス変更

API、AI、クラウド等の仕様変更へ対応します。

05

セキュリティ更新

構成、権限、依存関係を継続的に確認します。

06

他社環境の相談

既存システムや機器は内容を確認して対応範囲を決めます。

OUR PRINCIPLE

月額を基本に、案件へ合わせて設計します。

一律料金ではなく、対象システム、対応時間、重要度、変更頻度に合わせて保守範囲を明確にします。

確認しながら進めます。

  1. 01対象を確認
  2. 02保守範囲を整理
  3. 03契約・窓口を設定
  4. 04問い合わせ対応
  5. 05定期的に改善
  6. 06変更へ追随

よくある質問

保守料金は一律ですか。

対象と必要な対応が異なるため、範囲を確認して個別に設計します。

保守だけを依頼できますか。

自社開発ソフトを中心に対応します。他社環境は構成と契約を確認します。

機能追加は保守料金に含まれますか。

軽微な変更と追加開発を分け、契約時に判断基準を明確にします。

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まだ整理できていない内容も、
分かる範囲から。

初回相談無料。予算や資料は任意です。

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